同じネタをどれだけ引っ張るのか・・・。中山あきら・・・。
おいらの存在価値は?
年齢不相応、ともいえるこの問いかけには、答えがない。
答えがないことを知っている分だけ、大人ではあると思う。
今感じていること。
求められることに、どう答えられるか。
答えるために、何をしたらよいのか。
職業人としての考え方なら、正直、その立場や役割分担まで含めた企画力を磨き、マネージメントすることに全て注力すべき、だと思う。
が、そうではない。
きっと、自分の中から出てくるものを、どこにぶつければいいのかわからない若造と同じ感覚がそれを超えてあるのだとも思う。
夕陽。
そして、今日は、小説版。昨日の呟き版は、ラジオドラマ用。結局、SCOに頼もうと思っていたのに、その場の雰囲気と、流れ、自己表現の欲求で自らやることにした。
撮り、歌い、語り、書く。
俺には絵が書けない。
書道もできない。
芸術、表現する方法は、文化の数だけあるんだと思う。
言葉ではない。
言葉では伝えられない。
言葉では足りない。
今日は、『書く』。
ストーリは同じ。
表現を変えた。そういうこと。



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